大福屋物語

ある家族が大倉山に越してきて、喫茶店を開く予定…が脱線中。

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まろのいぬ 





今日はおまえたちにまろのいぬを見せてやろう。







どうじゃ?

かわゆいであろう?

まろは「わんわん」と名付けてかわいがっておるのじゃ。



もちろん 寝るときも一緒じゃ。





ぐう。





昨年のクリスマス、

京都のじいじばあばサンタが届けてくれたまろへのプレゼントでした。

もらった時はちっとも興味がなかったのに

最近いとかわいがるように。


ぬいぐるみを可愛がる息子…実は初めてなんです!


お母ちゃんが子どもの頃にはやっぱりお気に入りの一匹がいて

名前をつけたりして可愛がっていた記憶があるんですけど

長男も次男もそんなことは全然なくて

男の子はそんなことしないのかなあなんて思っていたら…!

そんなことはないのですね〜。

三人目にしてようやくぬいぐるみを愛でる男子に出会えましたよ〜。



かわいいのがかわいいのを愛でてる姿って

たまらないですっっ♡






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事情聴取 






大分前の写真だけど

なんだか好きなので。




父上「まろさま、いつになったらパイパイをおやめに?」







まろ「なんのことじゃ。無礼な。」











秋のお山のねずライオン 





気づけば

まろさまも

もうすぐ2さい。



歩くし 走るし

ふらふらと離れて旅に出ちゃうし



三人兄弟の中では一番、自然とお戯れなされる。























ちゅうちゅう

にゃんにゃん

ちょーちょ


いろいろおしゃべりなされる。


ぎゅーといえばぎゅーと言ってぎゅーしてくださる。

ちゅーといえばちゅーと言ってちゅーしてくださる。




ただし

五割くらいの確率で

いやいやとお首を左右にお振りになられ

ぴゅーっとお逃げなさる。















パイパイ中毒 





パイパーイ

パイパーイ









パイパーイ

パイパーイ








先日

そろそろ離乳かとお話ししましたが

日に日に

まろのパイパイへの執着が強くなってきておりまして

その姿はもう完全に 中毒者。


お母ちゃんがお兄ちゃんたちと真剣に話してるときにも

パイパイにまろが垂れ下がっていたり

お着替えさせるために肩につかまらさせていたと思ったら

パイパイにまろが垂れ下がっていたり

とりあえずソファに座ったらものすごいスピードでやってきて

垂れ下がったり


もう……

パイパイがパイパイの形状ではない。

なんだこれは。

もち?

雑煮のもち?

パイパイだけが地球外生命体みたいやねんけど。



うーん。

それでもやっぱりかわいいなー。

離乳は惜しいなー。



中毒者を許しているのは他でもないお母ちゃんですね。

ぴゃぴゃぴゃっ!














怪電波キャッチャー 





フォンフォンフォンフォン



怪電波キャッチ 怪電波キャッチ






ものすごい妖怪電波キャッチ



俺は寝ている間も警戒を怠らない



警戒は怠っていないが





ぐーーー










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