大福屋物語

ある家族が大倉山に越してきて、喫茶店を開く予定…が脱線中。

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見よ。俺の脚力。 





どや。


すごいやろ。


俺の脚力。








めきめき成長中の三男坊。

お洋服もつんつるてん。

ポイッと座布団に寝かしとけばほよほよと手足を動かしていたのに

今や10秒でこの状態…

あんよの力、ついてきましたね。

むちむちやしね。


そんでね、こうやって足の力だけでえっさほいさと動くでしょ?

そしたらね、いろんなとこに頭ぶつけるわけよ。

最後は泣くのでお兄ちゃんかお母ちゃんが助けにいくんだけども

エンドレスにえっさほいさと座布団の陣地から抜け出してくの。







ああ…


かわいいわぁ……♡






ハイ、特にオチはありませんよ。








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ランドセルもらっちった。 






ランドセルもらっちった♡









偶然にも神奈川県に住むいとこのお兄ちゃんが小学校を卒業したので

いらなくなったランドセルを持ってきてくれました。

六年間使ったとは思えないほど綺麗な状態!

Rくん、ありがとう〜! 大切に使います〜!


最近のランドセルって進化したからか少子化で高級志向のせいか

六年間使っても全然へたらないそうですね。

丈夫なのはいいけど、六年間使った後捨てるとしたらとんでもなく勿体ない話!!

牛革のやつとかあるんでしょ?! 

ひー! 捨てないでー! 絶対に20年くらい使えるやーん!!



その昔、重くて暑いのが嫌だったお母ちゃんはアンチランドセラーでした。

「みんなと同じなんて嫌やし!ダサいし!」

…とか思ってランドセルをやめたのが確か小学校三年生…(ハッ! もろに9歳の危機!!)

ランドセルよりももっともっとダッサい自作のナップサックで登下校してまして… ヒー…

親戚か両親が買ってくれただろう赤いランドセルは二年間くらいしか使ってません。

どんなにランドセルが嫌でも、働く大変さを知った今なら

ランドセルを途中で使わなくなるなんてことしません…ホロリ。

ごめんね…赤いランドセルさん……。


そんなこんなで最初から買う気がなかったんです。

しかも長男はかなりのなで肩…絶対にリュックの方が楽だろう、と。

でも、外で今年の春から小学校なんですよっていう話になると必ず話題になるランドセル……

絶対欲しいとも言わないけど、なんとな〜くランドセルに憧れがあった様子のご長男さま。

大好きないとこのお兄ちゃんのお下がりなんて嬉しいよね。 良かったね。



……え? チマ吉はどうすんだって?

一人だけ買うわけにはいきませんよねー。

ウフフ…… 長男の同級生のお兄ちゃんが来年卒業するので予約済みなのです。

やっぱりどこのおうちも上等なランドセルは思い入れもあるし、

簡単には捨てられないみたい。


どこのランドセルだって6年も背負ってもらったら

思い出たくさんのランドセル。

大切に使って

もっともっとたくさんの思い出を繋いでくんだよー。









春がさけぶ 





梅が散り

白木蓮が散り始め

庭師が剪定しています。









……どうしますー この枝ー

ちりとりに入りきりませんけどー









そして大福屋の桜は八分咲き。








春だ 春だ 春だーーーー って

山も 庭も さけんでる。







パリ子のお花見記録。 





卒園式があった夜

お母ちゃん

夜な夜な台所にたちまして

お料理しまくりました。



なぜかって?


そりゃああなた

日曜日がお花見だからーーーー!!






満開なんですものーーー!!


木蓮が満開になるタイミングに合わせて

珍しく庭師の会社の人たちが遊びにくることになり

お母ちゃんが初対面の人たちもいるそうで

お子様連れも奥様連れも独身の方もいらっしゃるってことで
 

合計人数もよくわかんないってことで!!
 

えーーー!! どうすんのどうすんの どうもてなしたらいいの??!!

だってさ だってさ、

夫の会社のお友達だなんてそんなしょっちゅうご招待する機会もないので

当然見栄もはりたいですよね。


ええ。 もうはっちゃいますよ。 はっちゃいましょうよ。

もう 「見栄パリ子」 でいきましょうよ。

ってことで、土曜日の夜に夜な夜なお料理。

途中からランナーズハイみたいなんになって楽しくなっちゃって止まんなくなっちゃって

結局10品ぐらい並べてみましたけど…… 

並べてみたら もてなしっていうか… 


自己満足?







ほらほら、味はともかく、パリ子の張り切りメニューいきますよー。 いいですかー。


巻きずし2種、人参サラダ、レンズ豆のサラダ、なすの味噌煮、

キウイとカッテージチーズ和え、りんごとさつまいも煮、ブルスケッタ2種、

写真に写ってへんけど鶏肉とソラマメの塩麹炒め、ソーセージと新じゃがの炒め物も!


……見たか。 見栄っ張りの底力。


これに加えてお客様には一品持ち寄りもお願いしていたので

ものすごい豪華なお花見となりました。

奥様方の手作りスウィーツもたくさん。

うふん。 花より団子♡

殿方はビールで乾杯したあと、持ち寄った日本酒に舌鼓。



結局何人きはったんだろか…?? 

また来年もおこしくださいーーー!








長男、卒園です。 






土曜日

長男が

竹の子ようちえんを卒園しました。


竹の子ようちえんの卒園式と言えば

子どもたちが鉢植えのお花をもらったあとに

お母さんたちもひとりひとり名前を呼ばれて

大きな花束と子どもの成長記録を手渡されるのが通例です。


去年は見送る側だったので

お世話になった先輩お母さんたちの誇らしげな姿には涙せずにいられなかった場面でした。

けれどもいざ見送られる側になるとやりきったという達成感が大きいせいか

目頭が熱くなることもなく、淡々としたもの。

まだまだ次男坊がお世話になるし、竹の子には通い続けるし、寂しいというのもなかったんですね。

嗚呼、こんな気持ちなのかーと。



でもわたし、その時はまだ知らなかったんです………



家に帰って一息ついて

手渡された成長記録を封筒からひょいと取り出して 号泣。

A4のコピー用紙、なんと11枚!!

びっしりと長男のようちえんにいた間の成長記録が書かれていたんです。

こんなに事細かにまとめたものが頂けるだなんて思っていなくて

もちろん長男の成長は同級生なしでは語れないので同級生の子たちの成長記録も交えながらなんですが

ひとりひとり、毎日毎日記録されたものがまとめてあって

この卒園式までに文章を編集して印刷して手渡してくださったのかと思うと…


涙が止まりませんでした。


本当に感激してしまって鼻水ズビズバで読んだんですが、これはもうひとつの物語ですね。 

二年間のものすごいドラマ。

どういうふうにどんなタイミングで成長の階段を上ったのかが書き記された二年間の記録……

一生の宝物です。


そしてもう一つ。

卒園式のあとに年少クラスからの芸術体験をまとめたものを持ち帰ります。

これも持ち帰るのは知っていましたが………







こんなに立派に綴じてまとめてあるだなんて知らなくてーーーー!!!

号泣!!


しかもゴミみたいな工作や折り紙もちゃんとしまってあって

先生のコメントが書いてあるんです!!


ちょっと…… 竹の子の子どもたち…… 愛されすぎちゃあいませんか……


少人数でのデメリットも探せばきっとあるんでしょうが

少人数ならではの先生たちの愛情…… 

愛された記憶以上に何が必要なんでしょうかっていうくらい

これでもかこれでもかというくらい

大事に大事にしてもらえたんだなあと実感させられました。


正直、三男坊はどこでもいくがいいさと思っていたけれど

成長記録とこの芸術記録の前では

五体投地で三男坊までよろしくお願いしますと言うしかありませんよねー。



本当に本当に長男がお世話になりました。

まだまだ次男がお世話になりますし長男のことで相談することもあると思いますが、一区切り。


卒園、おめでとう!


先生のみなさん、お友達、お友達のお父さんお母さんたち、

わたし一人では到底築けない礎を彼の中に見ます。


本当に たくさんの愛情を ありがとうございました。

そしてこれからも よろしくお願いいたします。







2ヶ月とその間の家族の変化。 






きょんにちわ。









早くも2ヶ月経ってしまいました。



首もほとんどすわっているし、

二重あごから腕やあんよのムチムチ感も増し、

新生児の時から着せていた服はぱつぱつんになり、

長袖だったのにいつの間にか七分袖。


昼間と夜のリズムもついてきて、

特に夜のお世話はとっても楽ちんになりました。


大きな音にびくっとなり、

お兄ちゃんたちを目で追ったり、

「あうー、あうー」 と、おしゃべりし、

ごきげんな時はうふうふと笑ってくれます。


かわいい かわいい かわいいなぁ。

もうそれしかなくてほんとにかわいい。


生後ひと月からふた月になる頃、

やっぱり一人で三人のお世話をする生活が始まった時はバタバタで

リズムがつかめるまでは朝から晩まで走ってるような日々でした。

そして、その頃やや不安定気味だったチマ吉。

有難いことですが、こちらが気にしなくてもわかりやすく甘えたがってくれたし

必要な時は求めてくれるので、ひたすらフォローに回ろうと気を付けておりました。


するとですね

面白いことに

おかしくなったのは 

お父さんだったんですね。


あちゃぱー。

もちろん私もてんぱっていたんですが、

超多忙なお父さんへの気遣いをぜーんぶ後回しにしていた結果、

家の中の空気が悪くなり、それにもイライラして…の悪循環に。

子どもの場合、行動すると割とすぐに返ってくるし、

気にかけているだけでも変化する不思議。

(もうちょっと大きくなるとわからないけど…)


大人と大人はそういうわけにはいきません。

なかなかゆっくりと話す時間がない時こそ話さないといけません。

話し合って結論は出なくても、その後は子どもと同じだと思いました。

誰だって疲れているときは気にかけてほしいし手をかけてほしい。

褒めてほしいし、必要とされたいし。


たぶん竹の子ようちえんで教わったことです。

男の人が子どもだっていうような話ではなくて

女の人は「お母さん」なのだなとは思いますけど。

子どももひとりの人間だし、大人だって我慢し続けたらおかしくなるってこと。

気にかけること。 手をかけること。

大人も子どもも優しい気持ちは自分に返ってくる。


というわけで、無事に大福屋の空気の入れ替えも済み、

お母ちゃんから家族への愛情バランスも仕切り直され、

明日は晴れて長男の竹の子卒園式でございます。


ただただ 先生が子どもたちへの愛を語るという卒園式ですが……

嗚呼 まだまだ続くのにこの完走しきったかのような達成感……



春ですなー!




またもやレトロ 





なんだかねー…

毎年この時期は手仕事に追われているよねー…

今年は小学校の入学準備でねー体操服袋やらなんやら作らなあかんねやけどもねー…



ミシン…壊れてもうてん……



そんな使わへんのに必要な時に壊れますねー…

もう十年以上前のミシンやし、仕方ないよねー…

そんなに量もないし、手縫いでチクチクがんばりますわー…

きっと今は長男にも手をかけてやりなさいっていう神様のお告げなんだわこれはー…

ふう…

母さんはーよなべーをしてー… 

ふう…

出来たわー…




と、思ったら





ミシン届いたわーーーー!!!!










もちろん庭師が競り落とした50年前のレトロ足踏みミシン手回しも可ーーーー!!!!


庭師曰く、

「ミシンなんて50年前に完成されてんだから古いほうが壊れずに長持ちするんだよ。」



うんうん。 

中古とはいえ、もう溜息出るほど綺麗でかっちょいいし、

ちゃんと動くし、宇都宮モデルらしいし、ご縁だよね。

これが14000円?だったっけ? ほんとにいい買い物だよね。

わかるよわかるよ。 いざとなったら非電化生活でも手回しでね、いけるしね。

孫の代まで使えるっていう一生ものなんだってね。

オプションで色んなことが出来ると壊れやすいよね。 炊飯器でもなんでもね。

シンプルが一番。 手入れすればずっと使えるよね。

大福家の理念に沿うとこれだよね。




でもでも

でもな


既に



一生懸命作ってもうたがなーーーーー!!





お母ちゃん……愛を込めまくってチクチク……縫うたがな……ヨヨヨー。

出来上がった袋たちはなんだかんだいって手縫いの味が出ていいんですけど…

なんだかなー…なんでこんな悔しいのかなー……


うん…。 でもありがとう。

一生大事に使います。

これからずっとよろしくね、還暦目の前のミシンさん。











あれやこれや抱っこひも 




3人目ともなると

あっちゃこっちゃから色〜んな赤ちゃんグッズが回ってくること回ってくること。

抱っこ紐も色んな種類のものを頂きました。


どっちかっていうと右も左もわからなかった一人目の時にズラッと並べてレクチャーしてほしかったけど、

自分の周りの子育てネットワークが構築される以前の話ですから仕方ない。


今まではスリングや定番のエルゴを主に使っていたんですが

最近お借りしたお気に入り抱っこ紐がこちら。



どどん。



※電話回線を設置する庭師とパシャリする嫁とスヤスヤ三男坊。







その名も「スリープラップ」。

最初見た時はこんなややこしそうなの使いこなせない〜!と思ったけれど

一度装着方法を覚えてしまえば妊娠している時のような感じで体が疲れない!

1枚の収縮性のある布やから、肌触りも気持ちいいです。


新生児からでもおんぶできるという優れもの、

「おんぶリン」も気になっているんだけど

しばらくはこの子で赤ちゃんライフを楽しみます。

ぎゅ。










ジリリン電話 





以前、メカメカ受話器 を購入し、

大福屋の固定電話設置計画が持ち上がっておりましたが

子どもたちには使い方も難しいし、うまくいかなかったので

長男の小学校入学を目前に再度挑戦!


今回はちゃんとした「電話機」をヤフオクで購入!


どどん。





アナログーーーー!

おもちゃみたいーーーー!


見た目はアナログですがネット回線の無料通話……イマドキです。






左側の黒電話は庭師が20年前に買ったというダイヤル式のお電話。

かっちょいいんだけどダイヤル式はまた違うらしくって?

音も鳴らないらしくって? 要、調査だそうです。


そんなこんなでジリリンジリリンと鳴るお電話が設置されました。







短縮ダイアルなどのないシンプルなものにしたのは

もちろん見た目が第一の理由だと思うんですが…

何度もかけるうちに子供たち自身に番号を暗記してもらうため。

機械で生活が便利になると、残念ながら人の能力も衰えてしまうもの。

私だって庭師の携帯番号覚えてないもんね。

意外と小学生の時によく遊んだお友達の家の電話番号とか覚えてたりするんだけど。


息子たちそれぞれが携帯電話を持つのはまだまだ先の話。

しばらくは家族の電話で練習しましょう。


ジリリン ジリリン ジリリン

もしもし、大福屋です。 どちらさまですか?








本日、お別れ遠足です。 





嗚呼!!

絶好の遠足日和!!


子どもたちが待ちに待った遠足の日です!!

竹の子ようちえんではこのお別れ遠足が三学期最後の日です。

卒園式はまた後日行われるのですけれど

電車で鎌倉まで行って海に行ったりして、

結構な距離を歩くので、そりゃあもう一大イベント。








お父さんが三男坊と仲良くお寝坊さんしている間に

集合場所の駅までお見送り。










昨日、おやつを手にしたチマ吉はテンション上がっちゃって

ズボンがびりびりに破けるくらい派手にすっころんで流血して大騒ぎ。

坂道であーこけそうだなー…と思ったらこれだもの。


長男は何度も何度も手をつなぐお友達の名前を確認していたし

子どもたちそれぞれの緊張が伝わって

お母ちゃんもお見送りが終わるまではドキドキでした。










いつも遠足のおやつを入れる袋には

それぞれのマークをマジックで描いてあげていたのですが

今回は 「またライオンとパンダ描こうか?」 と聞くと

次男はノリノリで 「描いて描いて〜!」 と嬉しそうに言うけれど

長男は 「描かなくていいよ。」 と一言。

「お弁当の箱にも描かなくていいの?」 とたずねると

私の表情が寂しげに見えたのか

「お弁当には描いて。」


最近は疲れた時のお決まりの「ぎゅうして。」も減ってきた長男。

6年間たくさん抱きしめた。(つもりですけど…)

6年間たくさん手をかけた。(つもりですけど…)

時間が過ぎて満たされたなら、

じわじわ離れていくんだなぁとしんみりしてしまいました。



まあ、まだまだこれからですけどね。



さあ!

元気にいってらっしゃーい!!










春の音 





梅が咲いたら

寒い日と、あったかい日が

交互にやってくる。


今年も白木蓮のつぼみがふくらんで

春を待ち構えている。


朝から日差しが気持ちのいい日は

子どもたちは朝ごはんを済ませると勝手にお庭へ出ていく。








日本のこの3月から4月の空気が好き。

ひとつ終わって、ひとつ始まる

なんだかいろんな気持ちが湧き上がる季節と季節の間。


お母さんは花粉症じゃないから

そんな悠長なこといってられるんでしょーね。

って、怒られそうだけど。


春の気配ってなんだか好きなのよ。








負け戦 




父上に勝負を挑んだチマ吉。




こてんぱんにやられるの図。








……こてんぱんにやられるの図…







長考に入ったチマ吉は結局戻って来ずに試合放棄。



かわいいよ かわいいよ

かわいいけど


負けるのがわかってても最後までがんばれやいっ!





新しい自転車だぜー! 






おじいちゃんおばあちゃんたちから頂いた、

小学校入学のお祝いで新しい自転車を買いました。



どどん。






………もーねー…贅沢よ。 贅沢品よ。

おかあちゃん、大人になってもこんなに高い自転車こうたことねえわ。

(あ、ママチャリはちょっと高かったけど…。)


自転車にはうるさいお父ちゃんですから仕方ないですね。

妥協しませんからね。

だってこの本体にこれからカゴ付けるでしょー?

鍵も付けるでしょー?

ほっといたらハンドルやらサドルもカスタムしちゃうからね。

気づいたらアマゾンさんだか楽天さんからピンポーンやからね。

一週間に一回乗るか乗らないかのお父ちゃんのチャリ、何回もペダル変わってるからね。

お母ちゃんが知らない間にシレーっと変わってるからね。

一体いつのアマゾンさんだか楽天さんからの箱に入ってたんだかわかんないからね。




お父ちゃんねー… お仕事で疲れがたまってくるとポチッとしちゃうのよねー………







ああ、話がそれました。



お兄ちゃん、カゴのある青い自転車が欲しかったんだよね。

カゴはこれからやけど、希望通りのかっこいい青の自転車が買えてよかったよかった。

ひとりで近所をびゅんびゅんと走るにはしばらく練習が必要だけど

大事に乗ってくださーい!

くれぐれも家周辺の急な坂道は降りて!! 道に飛び出さんように!!!!

ああああああ!! 心配!!!!






初滑り 





近くのショッピングモールで

毎年併設される小さな小さなスケートリンク。


ずっと行きたかったけど行けなくて

先日初めて幼稚園のお友達と行ってきました。
















この笑顔。



何回こけても楽しそうでした。

また来年も行こうねー。







すくすくのすやすや 







毎日


ごくごくとおっぱいを飲んで


すやすやとよくねてまーす。



踊りながら寝てまーす。








考えながら寝てまーす。








足の関節おかしいでーす。








ピンクジャージでーす。








そして目が覚めたらお兄ちゃんたちに囲まれまーす。







おはよー。








マンガみたいなひと、チマ吉。 










長男が


末っ子さんのために


子守唄を歌っていたら














チマ吉が寝ました。


ぐー。




……ほんまこのひとはマンガみたいなことばっかり。



今朝だってそう。

幼稚園に行くとき

「臭い臭い!!」というチマさん。

確かになんだか臭う…

赤ちゃんのうんちだよ!!ってチマは言うけど

新生児のうんちがこんな臭いわけがない。

なんかもっとケモノっぽい臭さ………あ。まさか。



「チマ吉、靴の裏見せてごらん。」



ひょい。



あーーーーー!!!!


やっぱりネコのうんち踏んどるーーーーー!!!!



…幼稚園に着いてから洗っときました。


天気も良かったしねー……


















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