大福屋物語

ある家族が大倉山に越してきて、喫茶店を開く予定…が脱線中。

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自由のために。 





自由のために。自由のために。



自由と言っても「心の自由」で

なんでもかんでもルールのない自由のことではなくて。

日々気をつけないと自分が自由に決めていいことばかりなのに

せねばならない、こうあるべき、に縛られてしまう。



私の心が自由であるために、夫は働くし、

夫の心が自由であるために、私は働く。


もしも窮屈だと感じたら、自分の心がそう決めたこと。


私の心が自由であるために、夫を許すし、

夫の心が自由であるために、私は許してもらう。


毎日やらなくちゃいけない事は盛りだくさんなのだけど、心はいつも自由。

忙しい事は不自由な事じゃあないはずだ。



私は

結婚して

子どもを産んで

自由になった。



心の「じゆう」は「こうふく」という言葉に当てはめても良い。



当てはめても 良い。






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コメント

そして、歳を重ねるにつれ
心はさらに自由になっていく。

たおり母 #- | URL | 2016/05/29 16:21 * edit *

うふふ。ありがとう。楽しみです。

vn #- | URL | 2016/05/30 09:51 * edit *

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