大福屋物語

ある家族が大倉山に越してきて、喫茶店を開く予定…が脱線中。

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まろはブーブが好きなのじゃ。 





1歳と2ヶ月のプー社長。

最近はぼんやり坊やにも意志が見られ

「まろ」と呼ばれています。



はようまろをだっこせい。

はようまろのおくちにおくれい。

はようまろにおぱいをくれい。



猫可愛がりされているのでこんなんなんかな。

のそのそもそもそ動いて

気づいたら他のお母さんのお膝にとすんと座ったりして

有難いことにいつでもどこでもまろは愛でてもらっています。



そんなまろが夢中なおもちゃ、

トミカ。






我が家は3兄弟とも見事に電車よりも車派。

遊び方がもう長男そっくり。


ごろんと寝ころんでタイヤがまわるのをじーーーーっと眺めたり

遊ぶっていうか研究している。


「まろはな、このまぁーるいのんをけんきゅうするのじゃ。」


男子って集中力すごいんやなあと思っていたら

大福家の特色のよう。

外見も中身も

みんなそれぞれの個性を持ちあわせつつ

共通項があっておもしろいのじゃ。


いつかお母ちゃんがごはんだよと言っても誰も集合しなくなるのであろうな。

ほんでそのうちどっかーんでゲーム機メッキョー!!か漫画ビリーーーッ!!ってなるんやわ。

ああ、スマホ、バッキーーーーっていうのもあるかもしれんな。





……実家の父が兄たちのファミコンを踏み潰してたのを思い出しました。




いろいろと怖いDNA。

ミトコンドリアの螺旋のように歴史は繰り返されるのであるのであるのじゃ。



ヒィー。







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